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「薬に頼らない」で不調がよくなる。「身のまわりの食材」が「薬膳」に変わる。体と心を健康にすれば、あなたの治癒力はアップする!

 

講師:(一社)紡ぐしあわせ薬膳協会 代表 水田小緒里

 

<内容>「薬膳的」とは、かんたんであること

 

当協会会員でMOU団体の(一社)紡ぐしあわせ薬膳協会代表で水田小緒里さんが薬膳の本を出版されました。

 

漢方、薬膳と聞くと、とても難しく感じてしまうかもしれませんが、ちゃんとした知識をすこしだけ理解してしまえば、実は簡単なんです。

食材も薬膳っぽいものにかぎらず、一般的な身近なものを利用することで手軽に体に取り入れられるようになります。

自分のタイプや症状にあった身近な食材を取り入れることで、体の不調、心の不調が改善していくんです。

 

自分の体で起こっている状態の原因が何かを自分で見つけてもらい(見極める)、自分で体験しながら回復していけるような構成になっています。

 

薬に頼るのではなく自分と向きあう

自分と向きあって、自分の変化を感じながら薬膳的セルフケアをしていくことで、これをやって体調が整った! という体験が自信につながります。

からだが健康になり、自信をつけることで、その先に自分のやりたいこと、かなえたいこと、そういったものへ近づくことで、自分を満たすことができる(幸せとなる)ようになります。

 

食べものの力と生活習慣を見直すことで、からだの調子がよくなる

どこかがよくなれば、別のところがよくなる。

この循環が起きれば、あなたのからだから不調が消えていきます。

 

まずは本書を読んでスタートしてみてください。

 

https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12416569638.html