インフォメーション

釜山広域市、釜山観光公社とハンバンスタイル協会による共同企画
【ウェルビーイング&韓方モニタープログラム2日間】
10月20日、21日のご報告です。
初日は、釜山名物ミルミョンの昼食から始まりました。
午後は、新羅時代に元暁大師が建てられた名刹「仙岩寺」での茶道、短珠作りの体験。

画像に含まれている可能性があるもの:6人、、スマイル、立ってる(複数の人)、室内

画像に含まれている可能性があるもの:7人、、スマイル、立ってる(複数の人)、室内
夕食は、伝統飲食料理店「貞林」にて、薬草満載の薬膳料理。

画像に含まれている可能性があるもの:8人、、スマイル、立ってる(複数の人)

画像に含まれている可能性があるもの:6人、座ってる(複数の人)、テーブル、食べ物、室内
海雲台の夜景を楽しんだ後、ホテルへ。
ワンアジアフェスティバル期間中の釜山・西面は、夜になってもにぎやかで、その後もショッピング、デザートハンティングに行かれる方も・・・


2日目午前は、四象体質アカデミー基礎課程第3期を受講される方と、釜山市内観光に行く方に別れました。
キム・ユソク先生は、約1500名が所属する釜山韓医師会の副会長で、韓医学大学でも講義をされます。

画像に含まれている可能性があるもの:1人、立ってる

画像に含まれている可能性があるもの:5人、、スマイル、立ってる(複数の人)
四象体質を研究され、開業医としての多くの臨床経験に基づいたお話は、参加者納得の内容でした。
プルコギの昼食後、午後はキム先生の韓医院で、四象体質個別診断。
四象体質は一般的に体質チェックシートで大まかな判断はできますが、正確には専門医に診断してもらわなければなりません。
短い期間でしたが充実した内容だったと、参加者からは、次のレベルのプログラムに期待する声が多くありました。
釜山韓医師会の皆様はじめ、ご協力いただいた方々に感謝いたします。